知育玩具・教育

【子供の英語教育どれがおすすめ?】人気の英語教材・英会話教室・オンライン英会話を比較

投稿日:2019-11-04 更新日:




こんな方におすすめ

  • 我が子に英会話・英語を好きになってほしい!
  • 我が子に英語を喋れるようになってほしい!
  • 子供が英語習得できる教材・教室・サービスが知りたい!

 

「小学校から始まる英語の授業に向けて今のうちから英語を学ばせておきたい!」

「将来のためにも、子供には英語を話せるようになっておいてほしい!」

こんな風に考えているパパママはとても多いです。

 

2020年から小学校・中学校の英語に対する取り組みが大きく変わることが決定し、高校・大学の英語に対する価値観が大きく変わろうとしている今、「小学校に入学する前からの英語教育の質」がとても重要になっています。

では、どういった方法で子供に英語教育を受けさせたらいいのでしょうか?

また、子供に英語教育を受けさせる場合、何歳から始めたほうがいいのでしょうか?

とても気になりますよね。

 

この記事では、2020年から大きく変わることが決定した「小学校・中学校の英語に対する取り組みの詳細」と、人気の子供向け英語教材・英会話教室・オンライン英会話の比較をわかりやすくご紹介しています。

これからお子さんに英語を学ばせようと考えているパパママやどんな方法で子供に英語を学ばせようかお考えのパパママはぜひ参考にしてみてください。

 

この記事の目次

そもそも小学校入学前に英語教育させたほうがいいの?
小学校で英語の授業があるし、させなくてもいいのでは?

小学校に入学する前のお子さんがいらっしゃるパパママの中には「子供に英語教育させたほうがいいの?」「小学校に入学して英語の授業をしてくれるのだから、わざわざ小学校入学前に子供に英語教育させなくてもいいのでは?」とお考えのパパママもいらっしゃいます。

では、小学校入学前にわざわざ英語教育を受けさせる必要があるのでしょうか?

答えは「受けさせる必要あり」です。

もちろん義務ではないので必須ではありませんが、小学校入学前に英語教育を受けさせる必要は十分にあると考えていただいたほうが得策です。

それでは、小学校入学前にわざわざ英語教育を受けさせる必要がある理由にはどういったものがあるのか?

その理由についてお話ししていきます。

 

【2020年〜】小学校・中学校の英語教育が大きく変わる

2020年からの学習指導要領が見直されることが決定し、小学校・中学校の英語教育が大きく変わることとなりました。

これが小学校入学前にわざわざ英語教育を受けさせる必要がある理由の中核。

具体的にどのような変化があるのかを見ていきましょう。

 

【小学3年生・小学4年生】英語教育がスタートする(以前は小学5年生から)

「外国語活動」が始まる

小学3年生・小学4年生の期間に「外国語活動」という授業が導入されるようになります。

この外国語活動は体験を通して英語を学ぶタイプの英語学習です。

年間35コマ設定され、小学3年生・小学4年生の期間で合計70コマ設けられることが決定しています。

 

聞くスキル・話すスキルの両方を学習する

小学3年生・小学4年生の期間に学習する英語教育「外国語活動」では、聞くスキル・話すスキルの両方のレベルアップを目標として授業が行われます。

  • 英語を使ったリズム・歌
  • イラストや実物を用いた英語クイズ

などを実践して英語の音に慣れていくことをはじめ、

  • 挨拶をする
  • 感謝の気持ちを伝え合う
  • 自分たちの身の回りのことをテーマに簡単なやり取りをする

といったコミュニケーションを学んできます。

このように、小学3年生・小学4年生の期間に実施される「外国語活動」を通して英語の基礎を学び、小学5年生以降の英語学習に向けての準備が進められます。

 

【小学5年生・小学6年生】英語の授業(教科)が必修になる

英語が正式な評価項目としてリストアップされ、成績に反映されるようになる

これまで英語は中学校から正式な教科とされてきました。

しかし2020年からは小学5年生・小学6年生から英語が正式な教科として加わり、成績に反映されるようになります。

小学3年生・小学4年生の期間では年間35コマでしたが、小学5年生から年間70コマと2倍の量に。

小学5年生・小学6年生の2年間で140コマも英語の授業が行われることが決定しており、その分英語を学ぶ量も内容も多く濃くなっていきます。

小学3年生・小学4年生の期間に実施される「外国語活動」で学んだ内容が基礎となり、英語の授業が進められていきます。

 

小学3年生・小学4年生の時よりもさらに実践的な授業内容になる

小学3年生・小学4年生の期間に実施される「外国語活動」では、聞くスキル・話すスキルの両方を学習するといった簡単な内容ですが、小学5年生・小学6年生の英語の授業ではさらに実践的な授業内容になっていきます。

  • 日常生活に欠かせない情報(日付や時刻など)の英語を聞き取る
  • その場で考え、相手に英語で質問をする
  • 相手からの英語の質問に英語で答える

といった内容を実践していき、聞くスキル・話すスキルのさらなるレベルアップを目標にしていきます。

 

聞くスキル・話すスキルに加えて「読むスキル」「書くスキル」も加えられる

小学3年生・小学4年生の期間に実施される「外国語活動」では聞くスキル・話すスキルだけでしたが、小学5年生・小学6年生の英語の授業では「読むスキル」「書くスキル」のレベルアップも目標になっていきます。

このように、小学校を卒業するまでに

  1. 聞くスキル
  2. 話すスキル
  3. 読むスキル
  4. 書くスキル

の4つのスキルを身に付け、中学校からの英語授業に向けて準備が進められます。

 

【中学校】英語の授業中は全て英語で話すのが基本スタイルになる

【オールイングリッシュ授業】英語に慣れる・即興生を身に付ける

2021年度からは、中学校の英語の授業は全て英語(オールイングリッシュとも言います)で行われるようになります。

進学する中学校によって若干の違いは想定されますが、基本的には日本語NG。

授業中の会話ややり取りは全て英語で進められるというわけです。

小学校を卒業するまでに学んだ4つのスキル「聞くスキル」「話すスキル」「読むスキル」「書くスキル」がベースとなり、

  • 日常的・身近な話題についての情報や考えを伝え合う
  • スポーツや音楽など、自分が関心のある出来事や事柄をその場で伝え合う
  • 社会的な話題についての情報や考えを伝え合う
  • 全体に向けて英語でスピーチする

といった授業が行われていきます。

 

中学で学ぶ英単語は1,600単語〜1,800単語!
これまで高校で学んでいた文型も中学で学ぶようになる

2020年の英語教育改革以前は、中学で学ぶ英単語の数は1,200単語。

しかし、2020年からは1,600単語〜1,800単語となり、最大で600単語も増えることになります。

さらに「現在完了進行形」「仮定法」といったこれまで高校で学んでいた文型を中学校で学ぶようになります。

 

【高校・大学】英語に対する価値観が大きく変化する

【高校】ディベートやディスカッションの機会が急増

高校では、小学校・中学校の英語の授業で学んだ内容が基礎となり、英語の授業が進められていきます。

高校の英語授業ではディベートやディスカッションの機会が急増し、英語を使いこなすスキルが求められるようになります。

主に「自分の考えを周囲に発信する力」を身に付けることを目標とするため、

  • 中学校の授業と同じ「オールイングリッシュ授業」
  • スピーチ・プレゼンテーション
  • ディベート・ディスカッション

といった内容が決定されており、取り扱うテーマは幅広くなっています。

小学校や中学校の英語の授業では「英語を話せるようになろう」というゴール地点ですが、高校の英語の授業では「英語を使ってできることを増やそう」というゴールとなり、より本格的な英語学習となります。

 

【大学入試】4つのスキルが使いこなせているかが評価対象になる

これまでの大学入試では英語を「読むスキル」「書くスキル」だけが評価対象でした。

しかしこれでは英語力に偏りが出てしまうということで、「読むスキル」「書くスキル」「聞くスキル」「話すスキル」の4つのスキルが使いこなせているか(バランスよく習得できているか)が評価対象となります。

 

小学校3年生からの英語教育に向けて事前に準備しておく必要がある

ここまでお話ししたように、2020年からは英語の授業が小学校3年生からになることが決定しました。

大幅な教育改革なだけあって、小学校・中学校・高校・大学の対策も万全ではないことが予想されます。

そのため、小学校3年生よりも前に英語に親しみを持ち、ある程度のスキルを身に付けておくことが得策というわけです。

もし小学校3年生の英語の授業からつまづいてしまったとしたら、小学校4年生・小学校5年生・小学校6年生とズルズルと学習スキルが習得しきれずに進んでしまうことも...。

勉強の習得度合いには個人差があるので「早めに英語を始めさせてあげればよかった...」という事態はなんとしても避けたいですよね。

まだ小学校入学前のお子さんがいらっしゃるパパママは、小学校3年生からの英語教育に向けて事前に準備しておく必要があるということを理解しておきましょう。

 

では、何歳から子供に英語を習わせるべき?

ここまで、小学校3年生からの英語教育に向けて事前に準備しておく必要があるということをお話ししていきました。

では何歳から子供に英語を習わせるべきなのでしょうか?

英語学習を始めた方が良い明確な時期はありませんが、「早ければ早い方が良い」ということが結論です。

 

7歳以下の子供は「語学の天才」

7歳以下の子供は「語学の天才」だということを聞いたことがあるパパママは多いと思います。

「語学の天才」と言われるのには理由があり、7歳以下の子供は言葉を「言葉」として捉えているのではなく「音」としてとらえているからです。

「ワンワンと鳴く4本足の動物」は「犬」でもあり「Dog」でもあると認識します。

大人になると「犬は英語でDog」と覚えがちですよね。

大人になってから英語を身に付けようとしても身に付きにくい・身に付くのに時間がかかってしまうのはこういった脳の構造も深く関係しています。

この習性は年齢が高くなれば高くなるほと衰えていってしまうため、年齢が若いうちから英語に触れる機会を作ってあげることが重要になってきます。

水を吸うスポンジのようにスラスラと英語を吸収できるのは7歳以下であり、年齢が若ければ若いほど自然に、そして速いスピードで英語を身に付けることができるようになります。

 

時期が早い子だと1歳から英語を学んでいる

子供の先を見据えているパパママは、1歳のお子さんに英語を学ばせているほどです。

といっても1歳では日本語もわからないような成長過程。

パパママと一緒に英語に慣れる機会を多くしている場合が多いです。

英語は楽しいものだという印象を小さい頃から付けておくことで苦手意識が芽生えづらくなり、その後の英語教育に良い影響を及ぼしてくれると言われています。

 

人気の子供向けの英語教材・英会話教室・オンライン英会話を比較して紹介

それでは、ここからは人気の子供向け英語教材・英会話教室・オンライン英会話についてご紹介。

今回ご紹介しているものは全て2020年から始まる英語教育改革に向けての対策が施されているものになります。

パパママの教育方針や、生活リズムなどによって最適な英語習得方法が異なってくるので、そういった観点からも比較してみていただければと思います。

 

【子供向け英会話教室】ペッピーキッズクラブ

ペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)

ペッピーキッズクラブはどんな特徴がある子供向け英会話教室?

特徴①:「真の国際人」を育成目標にしている英会話教室

ペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)

ペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)の教育理念は世界中の人々と意思の疎通ができる人を育てること(真の国際人を育てること)。

世界各国の人々と自由にコミュニケーションが取れ、社会性や協調生がある子供になれるように英語を学ばせてくれます。

また、英語学習を通して「自分で考える力」「豊かな感受性」「物怖じしない精神力」といった「生きる力」を育てたり、「失敗を恐れない」「積極性を持つ」などの「チャレンジ精神」も学ぶことができます。

 

特徴②:育成ステップが明確でわかりやすい・安心

ペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)

ペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)の教育方針は「Growing Global Citizens」

この教育方針は日本一の成長機会を子供たちに与え、楽しみながら学ぶ大切さを教えて自信を身に付けていくことを中核にしています。

また、教室で行われる授業の中だけではなく家庭内環境についてのサポートもしてくれるので、英語教育や子育てについての不安や悩みを抱えているパパママでも安心することができます。

教室内で行われる授業についてサポートしてくれる英会話教室は多いですが、家庭内環境についてのサポートもしてくれるのは心強いですよね。

 

特徴③:1歳〜高校生までずーっと通える

ペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)

ペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)は学齢別(年齢別)にコースが分かれています。

コースは以下の9種類です。

  1. 1歳・2歳、親子コース
  2. 2歳・3歳コース
  3. 4歳〜6歳コース
  4. 小学校低学年コース
  5. 小学校中学年コース
  6. 小学校高学年コース
  7. 中学生コース
  8. 高校生コース
  9. 【オプショナルコース】 文法・英検対策コース

最も最年少のコースは「1歳・2歳、親子コース」、最年長は「高校生コース」と幅広い年齢のコースが設定されています。

1歳からずっと同じ英会話教室に通うことができるのは「一貫性のある英語教育が受けられる」「先生がその子の性質や能力を熟知できる」といったメリットにも繋がるため、多くのパパママが1歳から通い始めています。

 

特徴④:「もっと英語を知りたい!」と思える環境が用意されている

ペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)

ペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)の英語教育は「もっと英語を知りたい!」と思える環境が整っている英会話教室です。

例えば、4回を1タームとしていてそのうち3回は日本人の先生と英語の学習をし、残りの1回は外国人の先生との英語学習をしたりと、日本人の先生と外国人の先生の特性を使い分けたレッスンを受けることができます。

学習方法にも工夫がされており、日本で唯一「ソルマーク式PRC-Method(メソッド)」という学習法を導入済み。

手や指の簡単な動きで発音のイメージをつかむことができる学習法なので、勉強が苦手な子供でも楽しく学んで覚えることが可能です。

また、そのレッスンに使用される教材はペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)オリジナルで、楽しく続けやすいようにイラストや構成に独自の工夫が施されています。

パパママに対する配慮もされていて、パパママが子供の成長を確認できるように「レッスン参観」を定期的に開催してくれているのも◎な運営体制と言えます。

 

その他に、教室での英会話学習の他にも様々なイベントが開催されており、特に人気の「サマースクール」は全国で毎年3万人を超える子供たちが参加する短期集中特別レッスン。

サマースクールでは外国と日本の文化の違いに触れてみたり、様々なアクティビィやゲームを行って英語をより身近に感じることができる機会となっています。

 

特徴⑤:成長幅が広く、相手にどんどん伝わるようになる

ペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)

先ほどの、、4回を1タームとしていてそのうち3回は日本人の先生と英語の学習をし、残りの1回は外国人の先生との英語学習をするという体制でレッスンが行われていく上で、外国人の先生から「もっと伝わる方法」を教えてもらうことができます。

ネイティブ独特のイントネーションやリズムを教えてもらうことで、相手によりわかりやすく伝えるスキルを身に付けることができます。

また、伝わる英語になるようにサポートしてくれる「英会話習得法」も用意されており、先ほどご紹介した「ソルマーク式PRC-Method(メソッド)」に加えて英語のスペルと発音の間にある法則を学ぶ「フォニックス」を組み合わせる学習法でより自然に伝わる英語を教えてくれます。

 

【子供向け英会話教室】ペッピーキッズクラブは
直接ふれあわせたい子・長期間通わせたい子におすすめ

子供向け英会話教室ペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)は直接ふれあわせたい子・長期間通わせたい子におすすめです。

英会話教室の良いところは「直接会って英会話を学べる」というところ。

五感全てが刺激され覚えやすくなると言われています。

また、ペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)の場合は高校生まで学ぶことができるので、一貫した質の高い英会話教育を受けさせたいとお考えのパパママにおすすめの英会話教室です。

 

ペッピーキッズクラブの詳細はこちらを参考にしてみてください。

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【英語を学齢別に学べる】「ペッピーキッズクラブ」はどんな特徴がある英会話教室?

こんな方におすすめ ペッピーキッズクラブ(Peppy Kids Club)がどんな英会話教室なのか知 ...

 

 

【子供専門オンライン英会話サービス】リップルキッズパーク

リップルキッズパーク(ripple kidspark)

リップルキッズパークはどんな特徴がある子供専門オンライン英会話サービス?

特徴①:“子供専門”のオンライン英会話サービス

リップルキッズパーク(ripple kidspark)

リップルキッズパーク(ripple kidspark)は子供に英会話を教えることを得意としている“子供専門”のオンライン英会話サービスです。

これまでのオンライン英会話サービスは大人向け・ビジネスマン向けのものでしたが、リップルキッズパーク(ripple kidspark)はABCがわからないくらいに若い年齢の子供でも学ぶことができます。

 

特徴②:子供が英語を好きになるように考えられたレッスンになっている

リップルキッズパーク(ripple kidspark)

リップルキッズパーク(ripple kidspark)が心がけているのは「子供でも飽きない英会話レッスン」。

「先生が好き!」「先生ともっと英語で話せるようになりたい!」という関係性になれるので、自ら学ぼうとする子供が多いです。

テキストには子供が夢中になれるようなイラストやストーリーを取り入れています。

 

また、わざわざ通わなくてもお家で英会話のレッスンが受けれるのは手間にもなりません。

オンライン英会話ならではのメリットとも言えますね。

 

特徴③:「レベル判定」で子供に合わせたレッスンが受けれる

リップルキッズパーク(ripple kidspark)

リップルキッズパーク(ripple kidspark)は、子供のレベルに合わせて最適なレッスンを用意してくれます。

無料体験レッスンで実施される9段階の「レベル判定」で子供の英会話のレベルを判定。

レベル判定では、「文法」「聞き取り」「語彙」「発音」の4つの項目を基準に判定してくれます(英語力判定チャート)。

このチャートでは苦手な項目と得意な項目が一目でわかるので、レッスンの対策がしやすいです。

 

特徴④:英検2次試験の対策ができる

日本英語検定協会

リップルキッズパーク(ripple kidspark)は英検の2次試験(面接型)のデモトレーニングが実施されることでも人気です。

英検には以下の試験があります。

  • 記述式のテストである「1次試験(筆記+リスニング)」
  • 面接形式の「2次試験」

 

リップルキッズパーク(ripple kidspark)は英会話を得意としているスクールなので、受けれるデモトレーニングは面接形式の「2次試験」。

英検では、記述式のテストである「1次試験(筆記+リスニング)」に合格したのに面接形式の「2次試験」落ちてしまった...ということになってしまう受講者が多いので、リップルキッズパーク(ripple kidspark)で2次試験の対策ができるのは嬉しいですよね。

 

特徴⑤:3歳〜高校生までがレッスン受講可能

リップルキッズパーク(ripple kidspark)では、3歳から高校生までの子供がレッスンを受けることができます。

ただこの年齢は目安で、1歳半からリップルキッズパーク(ripple kidspark)のレッスンを受けている子もいます。

 

特徴⑥:レッスンを家族単位でシェアできる

リップルキッズパーク(ripple kidspark)には「ご家族共有アカウント制度」という制度があり、レッスンを家族単位でシェアすることができます。

注目すべき特徴のひとつでもあります。

もしリップルキッズパーク(ripple kidspark)を受講したい子に兄弟や姉妹、兄妹や姉弟がいる場合、そして一緒に英会話レッスンを受けたい場合、その子のレッスン回数をシェアできるので便利。

また、2人分月会費を支払わなくて済むので経済的です。

もちろんパパママもレッスン回数をシェアできます。

 

【子供専門オンライン英会話サービス】リップルキッズパークは
手軽に英会話を習わせたい子におすすめ

子供専門オンライン英会話サービスのリップルキッズパーク(ripple kidspark)は手軽に英会話を習わせたい子におすすめです。

「英会話教室に通わせたいけど時間がない(パパママの仕事の都合などで)」「通わせるのが不安」「効率良く英会話を習わせたい」とお考えのパパママにとってはオンラインで学べる英会話サービスが最も適していると言えます。

オンライン英会話サービスを利用してお子さんに英会話を学ばせているパパママの中には英会話教室までのアクセスが良くないというパパママも大勢いるので、ご自宅から英会話教室までの距離が遠い場合もオンライン英会話サービスを利用すると良いですね。

リップルキッズパーク(ripple kidspark)の場合は2人目のお子さんが「英会話を習いたい!」となってもシェアできるので、レッスンに融通がきいて使いやすいです。

 

リップルキッズパーク(ripple kidspark)の詳細はこちらを参考にしてみてください。

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【子供向け英語教材】七田式「セブンプラスバイリンガル」

七田式セブンプラスバイリンガル

七田式「セブンプラスバイリンガル」はどんな特徴がある子供向け英語教材?

特徴①:楽天市場4部門で1位を獲得した英会話教材

七田式セブンプラスバイリンガル

七田式英語教材「セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)」は楽天市場4部門で1位を獲得した英会話教材。

七田式教育創始者である「七田眞(しちだまこと)さん」、息子さんであり七田式英語教材「セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)」の生みの親である「七田厚(しちだこう)さん」によって手がけられました。

楽天市場で1位を獲得した4部門は以下の通りです。

【1位を獲得した4つの部門】

  • 教材ランキング
  • 英語ランキング
  • 学び・サービスランキング
  • 通信講座・通学講座・教材ランキング

 

特徴②:世界18の国と地域で展開されている「七田式メソッド」を元に作られた英語教材

七田式セブンプラスバイリンガル

七田式教育創始者である七田眞(しちだまこと)さんの考案した「七田式メソッド」

このメソッドを活用した英語教室は2000年からは海外展開を開始し、現在では18の国と地域に展開(生徒数は52,000人)されるようになりました。

七田式英語教材「セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)」も同じく七田式メソッドを元に作られた英語教材です。

展開している国と地域の一部には以下のようなところがあります。

  • ベトナム
  • インドネシア
  • タイ
  • シンガポール
  • 台湾
  • オーストラリア
  • 中国
  • アメリカ

 

特徴③:子供の「バイリンガルスイッチ」を入れてくれる

七田式セブンプラスバイリンガル

「バイリンガルスイッチってなに?」と思われたパパママも多いかと思います。

バイリンガルスイッチとは、「自然と英語が話せるようになるスイッチ」のこと。

「5歳までは語学の天才」と言われており、どんな語学でも習得しやすい時期に当たります。

七田式メソッドでは、バイリンガルスイッチを入れてあげることで1ヶ月〜3ヶ月で英語を話すようにプログラミングされている英語教材です。

 

特徴④:続けやすい価格設定

英語の教育をお子さんにするとなると、英会話教室に通わせるのが最もメジャーな方法ではないでしょうか?

しかし一般的な英会話教室の場合、毎月8,000円〜12,000ほどの月会費がかかり、その上教科書や参考書代を含めると年額で20万円ほどに。。。

英語教材を購入したとしても、一般的な英語教材であればなんだかんだで8〜10万円ほどの金額がかかってしまうことも多いようです。

しかし七田式英語教材「セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)」は29,800円(税抜)という非常に低価格な設定なので、「試しに取り入れてみよう!」と考えるパパママにおすすめな英語教材です。

 

特徴⑤:パパママ向けのメソッド(子育て・英語教育)も収録されている

七田式英語教材「セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)」では、子育て・英語教育にかんするパパママ向けのメソッドも収録されています。

申し込み直後から1年間パパママのための情報が掲載されている「ニュースレター」は、子育てに悩まれているパパママの悩み解決のヒント・きっかけになるかもしれません。

また、36年間で10,097人以上の生徒をネイティブ並の英語力にしてきた実績を持つ「スギーズ先生」の「流暢な英語を話す子供にするための7つのポイント」も収録。

子供の英語力を伸ばすためにパパママがしておいたほうがいいことが掲載されています。

 

そして、初めての子育てや英語教育で不安や悩みを抱えているパパママにとって嬉しいのが「英会話・教育・子育てなんでも相談電話チケット」。

子供のことや英語教育のことについて詳しい「七田式の専門スタッフ」がパパママの相談に乗ってくれます。

 

【子供向け英語教材】七田式「セブンプラスバイリンガル」は
自分のペースで学習させたい子におすすめ

子供向け英語教材の七田式「セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)」は自分のペースで学習させたい子におすすめです。

英会話教室もオンライン英会話サービスも先生と一緒に進めていくメリットがありますが、自分たち(パパママやお子さん)のペースで英語学習を進めていきたい、または英会話教室やオンライン英会話サービスを始める前に慣らしておきたいとお考えの場合は子供向け英語教材の七田式「セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)」で学習を進めておくと良いかもしれませんね。

子供向け英語教材の七田式「セブンプラスバイリンガル(7+BILINGUAL)」は35日間のプログラムなので、短期集中させたいとお考えのパパママにもおすすめですよ。

 

七田式「セブンプラスバイリンガル」の詳細はこちらを参考にしてみてください。

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