【赤ちゃんに知育玩具は必要?】子供にもパパママにも嬉しいおもちゃの6つのメリット

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こんな方におすすめ

  • おもちゃ・知育玩具の必要性について知りたい!
  • おもちゃ・知育玩具がもたらすメリットが知りたい!
  • 赤ちゃんや子供がおもちゃ・知育玩具で遊び始める時期が知りたい!
  • 遊ばせるおもちゃ・知育玩具の量は多い方が良いのか知りたい!
  • 年齢ごとにおもちゃ・知育玩具の種類が異なるのかどうか知りたい!
  • スマホやタブレットPCでの知育は効果的なのか知りたい!

 

「大きくなったらあんなおもちゃ・知育玩具で遊ばせてあげたいな」

「こんな子に育って欲しいから、おもちゃ・知育玩具はこんなものがいいかな」

「あのおもちゃ・知育玩具はきっと将来に役立つに違いない」

赤ちゃんが生まれて日々成長していくその姿を見ていると夢中になって楽しく遊んでいる姿を想像して、ついつい色々なおもちゃ・知育玩具を買ってしまいたくなりますよね。

また、赤ちゃんが大きくなって様々な才能を発揮できるようにしてあげたくて、色々なことを考えるパパママも大勢いらっしゃるのではないでしょうか?

 

一方で

「わざわざおもちゃ・知育玩具を買い与える必要性が感じられない」

「赤ちゃんや子供にとって、周りにあるもの全てがおもちゃ・知育玩具だと思う」

という意見をお持ちのパパママも。

 

おもちゃ・知育玩具は赤ちゃんや子供にとって必要なものなのでしょうか?

ということで、この記事ではおもちゃ・知育玩具の必要性についてを中心に詳しくお話ししていきます。

また、おすすめのおもちゃ・知育玩具の種類は「【おすすめの知育玩具の種類と特徴】目的別・月齢年齢別に紹介」と「【知育玩具とは?】教材との違い・人気の知育玩具6選やおしゃれブランド15選も紹介」で詳しくご紹介していますので、合わせて参考にしていただければと思います。

「知育玩具とは何か」「知育玩具と教材の違い」「知育玩具と普通のおもちゃの違い」についてなどもお話ししています。

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この記事の目次

赤ちゃんや子供に知育玩具は必要?どんなおもちゃでもいい?スマホやタブレットはあり?

赤ちゃんや子供におもちゃ・知育玩具は必要なのかどうか、どんなものでも良いのかについてお話ししていきたいと思います。

また、最近多い「スマホやタブレットPCでの知育」についても触れていきます。

 

赤ちゃんや子供にとっておもちゃ・知育玩具は必要なもの?

赤ちゃんや子供にとっておもちゃ・知育玩具は必要なものなのでしょうか?

結論から言ってみれば「赤ちゃんや子供にとっておもちゃ・知育玩具は必要なもの」です。

おもちゃ・知育玩具に頼りすぎてしまうことは良くないですが、適度におもちゃ・知育玩具で遊ばせることは赤ちゃんや子供に良い影響を及ぼしてくれます。

 

「知育玩具」で検索されたい方はこちらからできます。

 

 

赤ちゃんや子供がおもちゃ・知育玩具で遊び始める時期は?

赤ちゃんや子供がおもちゃ・知育玩具で遊び始める時期は一般的に生後5ヶ月〜生後6ヶ月頃からと言われています。

これは、赤ちゃんは生後5ヶ月〜6ヶ月頃になると身の回りにある物を掴むことができるようになるためです。

しかし大人の目から見ると生後5ヶ月〜6ヶ月頃になると遊び始めているように認識ができますが、実は新生児の頃から様々な物に興味を持っているます。

赤ちゃんが反応できていないだけで、目で見たもの、耳で聴いたもの、手で触ったものなど様々な物が赤ちゃんの刺激になっています。

 

年齢ごとに必要なおもちゃ・知育玩具は違うの?

また、赤ちゃんや子供の年齢によって必要なおもちゃ・知育玩具の種類は異なってきます。

年齢別におすすめなおもちゃ・知育玩具の種類や特徴をさらに詳しく知りたいパパママは「【おすすめの知育玩具の種類と特徴】目的別・月齢年齢別に紹介」の記事内にある「【年齢別】0歳児〜6歳児(小学生)におすすめの知育玩具の種類と特徴」を参考にしてみてください。

0歳児〜6歳児までそれぞれの年齢ごとにおすすめのおもちゃ・知育玩具の種類や特徴をまとめてご紹介しています。

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どんなおもちゃ・知育玩具でも良いの?

赤ちゃんや子供にとっておもちゃ・知育玩具は必要なものとお話ししましたが、どんなおもちゃ・知育玩具でも良いわけではありません。

「赤ちゃんや子供にとって良いおもちゃ・知育玩具」と「赤ちゃんにとって良くないおもちゃ・知育玩具」があるのです。

詳しくは「【知育玩具とは?】教材との違い・人気の知育玩具6選やおしゃれブランド15選も紹介」内の「赤ちゃんや子供にとって良い知育玩具の種類は?」を参考にしてみてください。

赤ちゃんや子供にとって良いおもちゃ・知育玩具を選ぶことが大切です。

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遊ばせるおもちゃ・知育玩具は少ないより多い方が良い?

遊ばせるおもちゃ・知育玩具は少ないより多い方が良いのかという疑問を抱いているパパママは多いようです。

実際はどうなのでしょうか?

答えは「量より質」です。

というのも、おもちゃ知育玩具はたくさんの種類に触れさせるよりも、質の高いおもちゃ・知育玩具を1つ触れさせるようなイメージが好ましいとされています。

例を挙げると、3種類の遊び方ができるおもちゃ・知育玩具を10個持っているよりも10種類の遊び方ができるおもちゃ・知育玩具を3個持っている方が良いということです。

赤ちゃんや子供は脳を発達させる絶好の時期でもあります。

脳の発達にはたくさんのおもちゃ・知育玩具が必要ではありません。

質の良いおもちゃ・知育玩具で遊ばせてあげることが大切になってきます。

 

「人気の知育玩具」で検索されたい方はこちらからできます。

 

 

スマホやタブレットPCはあり?

パパママの中には「スマホやタブレットPCでも十分なのでは?」とお考えの方もいらっしゃると思います。

外出先でベビーカーに乗せながらスマホで動画を見せていたり、飲食店のベビーチェアに座らせてタブレットPCでゲームをさせている場面に出くわすこともありますが、スマホやタブレットは赤ちゃんや子供にとってデメリットばかり。

おもちゃや知育玩具としての利用はあまりおすすめできません。

 

デメリット①:赤ちゃんや子供もスマホ依存になりやすい

「赤ちゃんや子供の知育のために動画を見せたりゲームをやらせている」「ぐずった時のあやしかたがわからない」「静かにしていてほしい」など、様々な理由で赤ちゃんや子供にスマホやタブレットPCを与えているパパママも多いかと思います。

また、今の時代スマホやタブレットPCはなくてはならないものなので「早いうちに慣れさせておいたほうが良いかもしれない」というパパママもいることでしょう。

しかし、赤ちゃんや子供にとって思うように動かせるスマホやタブレットPCは常習性が高く、ひどいケースだと手元にスマホやタブレットPCがないと駄々をこねたりぐずったりするようになってしまいます。

これは困りますよね...。

 

デメリット②:視力が低下する

スマホやタブレットPCからは常に大量のブルーライトが発せられています。

暗闇でスマホやタブレットPCの画面を壁に向けるとその光量にぞっとするはずです。

30分以上連続してスマホやタブレットPCの画面を見続ける習慣がある赤ちゃんや子供は視力が低下しやすいと言われています。

 

デメリット③:電磁波による影響もあり

WHOでは2011年に携帯電話を「発癌性のある危険有害物質」として指定しました。

また当時、アメリカのとある神経学の専門家が「携帯電話は食べ物の代わりに脳を電子レンジに入れているようなものです」と話したことも話題になりました。

ガラケーよりもスマホやタブレットPCのほうが電磁波が強いというデータもあるうえ、大人の脳よりも赤ちゃんや子供の脳の方が電磁波の熱を吸収しやすいという研究結果も。

怖いですよね...。

 

スマホやタブレットPCの電磁波が赤ちゃんや子供に悪影響を及ぼすという内容は「【赤ちゃんの夜泣き対策】原因・改善策・おすすめの夜泣きアイテムなどを詳しく紹介」という記事内の「【クマイリーの特徴①】現代の危険な夜泣き対策をせずに済む」でもお話ししています。

赤ちゃんの夜泣きとスマホやタブレットPCの関係性についてさらに詳しく知りたいパパママはこちらの記事も参考にしてみてください。

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「夜泣き 寝かしつけ」で検索されたい方はこちらからできます。

 

 

デメリット④:大人になってコミュニケーション能力が低下する

スマホやタブレットPCは音楽や動画やゲームなど、勝手に動くものばかりで受動的な行為と言えます。

周囲とコミュニケーションを取る際は能動的でなければいけませんから、小さい頃から受動的な行動ばかりをしていると周囲との接し方がわからず、人間関係に支障をきたしてしまう場合も。

すでに完成されたコンテンツを見ているだけではなくて、自分から様々な物事を発信することができるようにならなければコミュニケーションは成立しないという観点からすると、赤ちゃんや子供の頃にすでにスマホやタブレットPCへ依存してしまうことはとても悪影響だと言えますよね。

また、大人の方でも「スマホやタブレットPCをいじっていないと落ち着かない」「ついつい癖でスマホやタブレットPCを操作してしまう」という方が多いですが、赤ちゃんや子供が成長して大人になった際にはさらにひどい依存になってしまう可能性もあります。

 

【大人本意はNG】
赤ちゃんが欲しがるおもちゃ・知育玩具をあげましょう

成長してくると自我が出てきて、「あれが欲しい」「これが欲しい」と意見するようになります。

中には大人から見たら「こんな物がおもしろいの?」というような物もあると思います。

しかし赤ちゃんや子供からしてみれば、どれも興味のある面白そうな物なのです。

なので、おもちゃ・知育玩具を選ぶ際は赤ちゃんや子供の欲しがるような物を買ってあげることが重要だったりします。

ということで、教育上良いか悪いかでおもちゃ・知育玩具を選ぶのはやめた方が良い場合もあります。

 

おもちゃ・知育玩具が赤ちゃんや子供・パパママにもたらす「6つの嬉しいメリット」

ここでは、おもちゃ・知育玩具が赤ちゃんや子供・パパママにもたらす「6つの嬉しいメリット」についてお話ししていきます。

赤ちゃんや子供にとってもパパママにとってもおもちゃ・知育玩具が必要なものなんだと分かっていただけたらと思います。

 

メリット①:赤ちゃん・子供の「考える力」が自然に身につく

おもちゃ・知育玩具は楽しく遊ぶためのもの。

勉強として学んでいくのではなく、遊びながら学べるんですよね。

遊びの中で自然と学んでいくので赤ちゃんや子供の負担になりにくいというメリットがあります。

また、おもちゃ・知育玩具で遊ぶことを繰り返し行って経験を積み重ねていくと、自主的に勉強に取り組む力や問題に直面した時の解決力も自然に身についていくメリットもあります。

ちなみにおもちゃ・知育玩具はキャラクターやイラストがプリントされたようなものではなく、できるだけシンプルなものの方が良いと言われています。

これは、赤ちゃんや子供の発想力や考える力を身に付けるため。

もし赤ちゃんや子供があるキャラクターがやイラストがプリントされているおもちゃ・知育玩具で遊ぶと「これはこういうもの」という既成概念が生まれたり、そのキャラクターやイラストがプリントされているそのおもちゃ・知育玩具が手元にあるということだけに満足してしまいます。

これではおもちゃ・知育玩具の意味をなさないんですよね...。

中にはイラストがないと機能しないようなおもちゃ・知育玩具もありますから一概に全部とは言えないのですが、基本的におもちゃ・知育玩具はできるだけシンプルなものを選ぶようにしましょう。

1種類で何通りもの遊び方ができるおもちゃ・知育玩具がおすすめですよ。

 

 

メリット②:赤ちゃん・子供の「知能」が高くなる

おもちゃ・知育玩具は知力を育むことができるため、自然と知能指数の上昇が期待できます。

知能指数の上昇はかなり大切で、数値が高いことは学歴や就職に関しても良い影響を与えてくれる可能性が高くなるんですよね。

ちなみに知能指数が高くなると想像力・連想力・発想力も高くなるので、人間関係にも良い影響を与えることができると言われています。

先を読む力が高かったり、場の空気が読めたり、精神的に落ち着いていたり。

これらも知能指数と深く関係していると言われています。

自分を律することができる力、そして人を思いやることができる心を持っている大人になるためにおもちゃ・知育玩具は良い影響を与えてくれるということです。

 

メリット③:赤ちゃん・子供が「学ぶ楽しさ」を知ることができる

おもちゃ・知育玩具は自ら考えて遊ぶものなので、学ぶ楽しさを知ることができます。

月齢や年齢で知育玩具の種類は異なってきますが、その多くはその月齢や年齢ごとに必要な力を身につけれるようになっています。

パパママから「できたね、えらいね!」と褒められることの喜びや、自分で問題解決できた時の喜び、おもしろい遊び方を思いついて実現できた時の喜びなど、様々な観点から学ぶ楽しさを実感することができます。

 

メリット④:小学校〜の勉強に役立つ

【おすすめの知育玩具の種類と特徴】目的別・月齢年齢別に紹介」内の「【目的別】知育玩具の種類と特徴」でもご紹介している通り、以下のような目的別のおもちゃ・知育玩具があります。

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  • 英語力を養う知育玩具
  • 数学・算数・計算力を養う知育玩具
  • 文字・言葉・国語力(日本語力)を養う知育玩具
  • リズム・音楽・音感を養う知育玩具
  • お絵かき・工作などを養う知育玩具
  • パズル・脳トレに最適な知育玩具
  • スポーツ・運動能力を養う知育玩具

これらは英語・算数・国語・音楽・美術・図工・体育など、小学校以降で習う授業に関係しているものばかりですよね?

学校に通うようになったら勉強し始める教科の予習的な感覚(もちろん遊びの中で)学べるため、小学校に入学してから勉強でつまづきにくくなるというメリットにもつながります。

特に英語は2020年から学習指導要領の内容が見直されることが決定し、小学校では以前は小学5年生からだった英語の授業が小学3年生から始まることになりました。

小学5年生で習っていた英語の授業内容を小学3年生が習うようになるって驚きですよね?

また2020年は学習指導要領を変更した初年度になるので「対応しきれない小学校も出てくるのでは?」という意見も...。

ということで多くのパパママがお子さんの小さい頃からおもちゃ・知育玩具や教材で英語教育に力を入れ始めているといいます。

英語教育に関する変更点や、どのような授業内容になっていくのかを詳しく知りたいパパママは「【子供の英語教育どれがおすすめ?】人気の英語教材・英会話教室・オンライン英会話を比較」内の「【2020年〜】小学校・中学校の英語教育が大きく変わる」を参考にしてみてください。

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現在は英語の授業内容だけが注目されていますが、いずれは算数や国語などもこのような変更がなされるかもしれませんから、小学校に入学する前からおもちゃ・知育玩具で楽しく学んでおくことは大切なようですね。

 

メリット⑤:パパママの子育ての助けになる

おもちゃ・知育玩具はパパママの助けにもなります。

現代社会では多くのパパママが共働きで、とても忙しいですよね。

お子さんと一緒に遊びことは子育てにおいてとても重要なことだとわかってはいるものの、毎日まとまった遊び時間を取ることができないのも事実だと思います。

もしパパだけが働いていてママが専業主婦(あるいはその反対も)の場合でも、パパは仕事から帰ってきてクタクタ、ママは家事で忙しいなど、なかなか赤ちゃんや子供と一緒にまとまった遊び時間を取ることは毎日は難しいため、おもちゃ・知育玩具で赤ちゃんや子供を遊ばせることで解消できることもあります。

ただ「忙しいからおもちゃ・知育玩具で遊ばせて楽をする」という考え方になってはいけません。

「パパママと遊ぶことで学ぶこともあれば、おもちゃ・知育玩具で遊ぶことで学ぶこともある」という考え方は常に持っておくようにしましょう。

 

メリット⑥:パパママ(特にパパ)が赤ちゃんや子供とコミュニケーションを取るきっかけになる

赤ちゃんや子供とのコミュニケーションはとても大切ですよね。

多くのママはお子さんとのコミュニケーションを取ることが日常的に行われているかと思いますが、多くのパパは仕事の日々でお子さんとのコミュニケーションを取る機会が少ないです。

中には自分の子供なのにも関わらず「子供とのコミュニケーションの取り方がわからない...」と悩まれているパパも。

そんなパパはおもちゃ・知育玩具を通してお子さんとコミュニケーションを取ることをおすすめします。

 

約10年前から「イクメン」という言葉が流行っていますよね?

イクメンと呼ばれているパパの条件の中には「赤ちゃんや子供との遊び方が上手」ということも含まれています。

なので、赤ちゃんや子供とのコミュニケーションの取り方がわからないとお悩みのパパは、手始めにおもちゃ・知育玩具で一緒になって遊んでみることもおすすめです。

また、「どこからがイクメンなの?」と思われたパパママは「【イクメンとは】意味や由来・イクメン男性の特徴・イクメンの条件などについて紹介」も合わせて参考にしてみてください。

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